LinkedInをTwitterのクライアントとして使う方法

これまでFacebook関連の記事ばかり書いてきましたが、 本日は今年12月に日本語化が決定した(※7/24修正)LinkedIn(リンクトイン)について。


今年になって「ソーシャルリクルーティング」という言葉が流行りだし、 その中でLinkedInも注目を集めています。
LinkedInについての紹介はほかのサイトにお任せするとして、 このブログでは恒例の ” どこよりもやさしい ” シリーズ LinkedInスペシャルとして、 LinkedInをTwitterのクライアントとして使う方法をやさしく解説します。

クライアントというのは、
Twitterの公式サイトから投稿・閲覧するのではなく、ほかのサービス(Tweetduckなど)のことを指します。
LinkedInでは、Twitterと連動することで、LinkedInから投稿・閲覧ができるのです。

Followしているユーザの一覧、Followerのツイート(Twitterのホーム)、またリストも見ることができます。
さらにLinkedInのコネクションに基づいて「Followすべきユーザ」をレコメンドしてくれるため、 Twitterをビジネスユースで使う方には重宝されそうです。
※アカウントを持っていることを前提に説明します。
※画像をクリックすると拡大します。

1.LinkedInにアクセスします。

http://www.linkedin.com/

2.グローバルメニューの 「Profile」の「Edit Profile」をクリックします。

3.「Add Twitter Account」をクリックします。

4.Twitterの認証を許可します。

5.グローバルメニューの「More」> 「Get More Appilications...」をクリックします。

6.「Tweets」をクリックします。

7.「Add Application」をクリックします。

これで設定は完了。

8.グローバルメニューの「More」> 「Tweets」をクリックします。

つぎはTweetの使い方です。

iPhoneアプリからはまだ使用できないようですが、今後に期待ですね!

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